賢くとは?/ アットローン
[ 705] 無料レポートを読んで賢く得する私の方法 〜お勧めはコレ〜
[引用サイト] http://free-report.seesaa.net/
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[ 706] 「脳を鍛えるゲーム」でどこまで賢くなれるか(上) | WIRED VISION
[引用サイト] http://wiredvision.jp/archives/200603/2006032905.html
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科学ライターのスティーブン・ジョンソン氏はあるとき、『レーブン・プログレッシブ・マトリクス検査』という古い知能テストを眺めていた。1930年代に考案されたこのテストでは、異なる幾何学図形が1つのセットとして並べられており、そのセットの空白部分に当てはまる図形を選択する。抽象的推論の能力を測ることが本来の目的だが、小さな図形を見ていたジョンソン氏はあることに気がついた。図形を当てはめる作業が『テトリス』に似ていたのだ。 突然のひらめきだった。『テトリス』が知能テストにそっくりだということは、『テトリス』をすれば知能テストの成績が上がるのではないだろうか。ジョンソン氏は昨年この思いつきを『悪いものはいいものだ』(Everything Bad Is Good For You)という素晴らしい本にまとめた。ジョンソン氏は同書の中で、ビデオゲームは人を賢くすると主張している(日本語版記事)。ジョンソン氏によると、ビデオゲームはキーコマンドが複雑でルールがわかりにくく、さらに水の物理的性質から人間関係まであらゆるものを動的に再現しており、かなりの認知活動が必要になるという。そのため人を、融通のきかないロボットのようにではなく、「小さなアインシュタイン」に変えるような効果があるという。 私はこの本を素晴らしいと思ったが、同時に次のような疑問を抱いた。ゲームが脳の訓練になるというのなら、なぜそれを目的としたゲームが作られないのだろう? このアイディアの特許を取得しておくべきだった。任天堂は来月、『脳を鍛える大人のDSトレーニング』の北米版を発売する。このゲームは東北大学の神経科学者、川島隆太教授の研究に基づいている。川島教授によると、たとえば量子論の研究など、1つの複雑な作業に集中している人の脳の活動を測定すると、脳の一部のみが活発に動いているという。ところが、数学の初歩的な練習問題など簡単な問題を立て続けに解いているときは、同じ人の脳でもあらゆる部分が活性化する。 こうした脳の働きをふまえて、『脳を鍛える大人のDSトレーニング』は開発された。このゲームには9種類のテストが用意されており、やさしい計算問題を次々と解くといった非常に簡単なものもあれば、ずいぶん手強い問題もある。1つのマス目に1つずつの数字が1秒間だけ表示され、その後数字だけが消えるというテストでは、一番小さい数字があったマス目から順番に選択しなければならない。こうしたテストを何度か繰り返すと、「脳年齢」が自動計算される。川島教授が統計的に導き出した平均値と比べて、どれだけ頭の回転が速いか遅いかという目安だ。20歳で知能が頂点に達するということか、脳年齢の最高値に設定されている。毎日このゲームを続ければ、脳の若返りを図ることができるというわけだ。 しかし、この理論には疑わしい部分もある。最近では知能指数という概念そのものが論争の的になっており、脳の年齢を出すという考え方にも同様に怪しいところはある。また、川島教授は脳全体を同時に活性化すれば認知能力が向上すると考えているが、神経科学者のなかには、脳全体を使っているからといって知的に考えていることにはならない、という見方をする人もいる。 とはいえ、こんなことを書くのは揚げ足取りにすぎない。日常的に頭の体操をすれば賢くなれるというのは、科学の世界では以前から知られていることだ。『脳を鍛える大人のDSトレーニング』は間違いなく頭の体操になる。 『脳を鍛える大人のDSトレーニング』には、普通の「ゲーム」とかけ離れたところもあるが、それでも異様なほど夢中になってしまう。計算問題ではくたくたになり、精神年齢が10歳くらいまで戻った気分だった。また、このゲームはストループテストも採り入れている。たとえば赤い文字で「青」と書かれているなど、別の色で書かれた色名が画面に表示され、文字を読むのではなく文字の色を答えるというテストだ。心理学者なら誰でも同じことを言うと思うが、最初の数十回までは冷静でいられる。しかしその後は頭がへとへとになってしまう。アドレナリンの分泌も、『Halo』で初めて敵の『フラッド』に遭遇したときを凌いでいた。 |
[ 707] ☆賢く!留学(。・_・。)ノ☆
[引用サイト] http://ameblo.jp/ryugakunichijo/
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アメリカで1年の高校留学を終え、どうにか賢く動いて計3年(6学期)で大学を卒業しました。情報は力なりだよーん。北京に超短期留学(1ヶ月半)行きました。今は外資ITメーカーで働いています。留学生ブログランキング参加中 ★質問等はメールだと見過ごしてしまう傾向がありますのでコメント欄にお願いします。コメント欄は、私の承認なしでは公開されないので気軽にどうぞ。 長女がことしアメリカの大学に行くことになり情報が欲しくてネットサーフィンするうちにたどり着きました。実は家の娘はアイスホッケーしています。ホッケーでNCAAのD1の大学に入れればと思っていたのですが・・そう話はうまく進まないようで今はアイスホッケーの話と普通に受験してと同時進行でいくつかの大学アプライしているところです。 奨学金のこともありますし何より大学に入っても試合にでれないでは話になりませんので・・今はどこに行くか親も子もかなり迷っています。 申し訳ございません、私は大学でスポーツはやってないもので、どこの大学がアイスホッケーがつよいかわかりません。。 唯一しってるのは、Duke大学でとても尊敬していた教授がそこの大学へホッケーの奨学金をもらって通ってたとの話は耳にしたことあります。 成績はGAPが3.8くらいでTOEFLは68くらいだったかな(まだSATもTOEFLも一回しか受けていないみたいなので)カナダのホッケーアカデミーに所属してアメリカの高校の単位を(通信教育で)取っています。TOEFLはまだまだ上げれるから挑戦するとはいっていますが、今の時点で合格圏内の大学は幾つかあるのですがアイスホッケーとの兼ね合いもあって(一番行きたい第相思相愛の大学にはTOEFLの点数で15以上足りないらしく・・・)本人が今まだ勉強やらエッセイやらにおわれているのでお恥ずかしい話ですが親の私達が情報収集しているようなしだいです。 TOEFLの点数は少しくらいなら、大学と交渉できますよ。特に娘さんの学校の成績も3.8ととても優秀ですし、TOEFLの点数だけがネックなら全然交渉次第で入学できるのでは?と思います。 とりあえずダメもとでやってみてください。 1つ気になるのが、アメリカの学校のスポーツはシーズンごとに変わります。イコール、年中部活をやってるってことはありません。 私の個人的な意見になってしまいますが、大学は勉強するところで、アメリカの大学では全額奨学金をもらっても、ちゃんと専攻を選んで勉強しています。また、成績が悪かったら試合に出れなかったりと大学側の監視もあります。 なので、あくまで文武両道で、ホッケー+あるファーで探してみるのもいいかなというのが個人的な意見です。文脈のみからだとスポーツにあまりにもしがみついている気がしたので・・生意気にすみません。 今社会人で後々留学するつもりの方からの質問です。 返信が遅れ気味で申し訳ないですが、順番よく回答していくつもりです^^ 日本で大学卒業されてますか? されてたら専攻は何ですか?英文科以外だと大体単位の移行は融通が利くので、大学の成績証明書の英文をコミカレ、あるいは4年大に提出してみてください。場合によると、2年分くらいの単位が移行になり、残り1.5〜3年で4大卒という手もあります。 もし学位を持っているのなら↑がベストではないかと考えてます。ただ、英語だけ勉強に行くのなら、コミカレや大学に行かなくてもいいかなーと思います。語学学校ならオススメは大学付属です。大学の施設が自由に使えるし、現地の大学生や留学生と知り合う機会、イベントもたくさんあります。 3.英語を伸ばしたいのでホームスティを選ぶつもりだが、ホストファミリーもよく聞く ビジネスと割り切っている家族も多いそうで、私の知り合いは毎日冷凍ピザが食事という子も耳にしてるので心配 アメリカ人は基本自立精神があるので、ホストファミリーに期待しないほうがいいのでは?と思います。映画に出てくるようなホストファミリーはあまりいないのが現状で、しかしそれが悪いとも思いません。みなさん生活していってますし、大体留学生などを無償で(ビジネスなしに)受け入れるのは宗教のボランティア精神に基づいているものが多いです。教会を通してお願いされた、など。特にLA付近はビジネスでやってる家でほとんどでは? 冷凍ピザなら、自分で作りましょうー 笑 また、英語を伸ばしたいからホームステイというのもどうかなーと思います。英語を使う機会をつくればいいので、現地でボランティアやったり、サークル等にはいったり、行動的になれば自然と知り合いもふえますよー。 あまり相手に期待せず、自分でどういう留学生活をおくりたいか、目標は何かというのを明確にして、1人でもサバイブするぞーという気持ちで☆ 留学生何千人、何万人っている国なので心配なのはみんな一緒で乗り越えられる人がほとんどですよ^^ また何かあれば連絡ください。 こっちにきて、5ヶ月たつのですが,会話を楽しむことができていません。言いたいことが伝えきれなかったり、相手の言うことが聞き取れなかったり、( 特にヤバイ!) 今までのことを後悔してもしょうがないので、少しでも早く、留学生活を楽しむために相談したいのですが、 >留学初期にオススメの勉強法は? 一応いまは、学校の勉強以外にホストブラダーが日本語勉強してるので、相互学習に取り組んでいます。 私も高校留学初期に同じ質問をいろんな先生に聞いたんですが、とにかく始めは 「いっぱい聴いて、いっぱいしゃべろ」と言われました。なのでクラブ活動に参加したり、積極的にボランティアに参加して無理矢理英語漬けの環境に自分を追い込んだり。 リタイヤした人は友達の友達とかで1人しかしりませんが、卒業するのに6,7年かそれ以上かかった人は結構みました。 2 留学して得たもの,失ったもの,変わった(価値観)などはたくさんあると思います。では,自分の中でこれだけは揺るぎなく変わらなかったというものはありますか? 他の人より自分には時間のリミットがあるからと言い聞かせてたことで、結構集中していろんなことできたかも 苦手な人、合わないなぁーと思った人、とはほとんど付き合わなかったかも。こうみえて(みえないけどw)人の好き嫌い激しいですw 自分の周りは大好きで自分の性格と合う、自分の道徳と合う人のみで固めてた。ことがあとあと社会人になって苦手な人も出てきて対応が困ったのだけどw 嫌な人、合わない人と付き合って時間がもったいないじゃんーイライラしてる時間とかさぁ。 許容範囲狭すぎましたが今は前よりは広いです。でも一切嫌な顔はしませんよ。基本ニコニコしてると言われるが、オープンにならないってことね。さら〜〜〜っとさわやかに避けるw かな。アピールすることに関して小さい頃から、できるのにできないーって言う人の気がしれませんでした。自信がないのか、謙虚なのか、建前なのか。難しいですね。。世に共有しなきゃ意味ないじゃーん。というスタンスですが、言葉の背景を読むって難しいです。頑張れわたし。 両方三学期ずつ。7.5割くらいサンフランシスコで使ったかぁー!そのままミネソタにとどまることも一応考えたよ。だってめちゃくちゃ安いし、すごく尊敬できる教授がいて悩んだけど、人に出会うチャンスと、ボランティア、インターンのチャンスの幅と数を考えたらやっぱりサンフランシスコだった。サークルも活発だったしなぁ。 大金出した以上の経験ができ、出会いがあり、今の私がいるので惜しみは全くナッシングそのままとどまってたら今の会社いないかもしれないし。ここ、ポイント。(もとは社会に出てたくさん取ってますのでだいじょうびー) と母がいつも励ましてくれました。 教授だったり、友達だったり、何かやりたいことをするために一生懸命頑張ってる人と話したり。自伝が好きでよくいろんな著名人の半生を読んだりします。 私のことを大事にしてくれてる家族や親友は、ばたばたしてる私をみて「たまには休みなよー」 とか 「頑張ってない自分も受け入れてあげてもいいじゃんー」 と言ってくれたので、逆にプレッシャーがなくなったり、ちょろっと休んで、またメリハリ付けて冷静に勉強できたりしました。 あとは、落ち込んでてモチベーションが上がらない時は、今まで経験したことや、自分の人生のターニングポイントになった出来事、助けてくれた人達を思い出す。やっぱりいろんなことあって、今にいたるなぁーと少し自信を取り戻して、勉強ができる気がします。 |
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