少しとは?/ アットローン
[ 182] 愛・蔵太のすこししらべて書く日記
[引用サイト] http://d.hatena.ne.jp/lovelovedog/
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再販=委託制に基づく近代出版流通システムは明治期よりどのように形成され、成長したのか?多くの資料を読み解き、その歴史と現在の崩壊過程を克明にたどり、危機の構造を立体化する。 ルネッサンス期の画家の名、カルパッチョがなぜ二十世紀半ばに料理の名になったのか?パスタのフォークはなぜ四本歯なのか?マヨネーズやアフタヌーン・ティーの誕生の由来は?日本でも多くの人に親しまれている西洋料理、菓子などのルーツをさぐる、三十の「美味しい逸話」。食事の会話の素材として是非ご賞味下さい。 恋愛を語らせて肩を並べる者なき評論家が検証する、昭和という時代の恋愛の形。NHKのテレビドラマにおけるヒロインの婚前交渉の問題、恋愛と結婚の啓蒙家としての菊池寛、瀬戸内晴美・渡辺淳一の性愛小説の展開、男の貞操観念、姦通のモラル、学歴と恋愛の相関の崩壊など、恋愛観、結婚観の変化をあらゆる角度から読解。 で、個人の日記(はてなダイアリー)で「公開のものに、利用者個人をあげて中傷する内容を書くことは日本社会では恥ずべき行為とされ」るんじゃないでしょうか。 毒性物質を生む元素をめぐる「化学」「歴史」「犯罪」の本。5元素(水銀、ヒ素、アンチモン、鉛、タリウム)を主役、12元素(カドミウム、フッ素、ニッケルほか)を脇役として、発見史や性質、環境中濃度、用途、中毒事故・事件を紹介しました。暮らしや事故・事件とからめて物質の素顔を眺めるうち、『化学』にぐっと興味が湧いてくる…かもしれません。『歴史』がお好きな方は、ニュートン(1章)、ナポレオン(3章)、モーツァルト(4章)、ヘンデルやベートーベン(5章)と元素にまつわる意外な話が楽しめます。『犯罪』の話では、犯人の生い立ちから犯罪の成り行きを経て裁判・処罰まで、たいへん克明な記録が残っていることに驚かされます。 お金とはまったく無縁だったけれど、千年先のことを想いながら、堂々と仕事をした宮大工西岡常一。いまどきの日本人がすっかり忘れかけた、とびっきり骨太の生き方が、ここにある。 日中記者交換協定(にっちゅうきしゃこうかんきょうてい)は、日本と中国の間で取り交わされた、日中双方の記者を相互に常駐させる取り決めのこと。正式名は「日中双方の新聞記者交換に関するメモ」。 すなわち、中国政府(中国共産党)に不利な言動を行なわない・日中関係の妨げになる言動を行なわない・台湾(中華民国)独立を肯定しないことが取り決められている。違反すると、記者が中国国内から追放される。これらの協定により、中国に対する正しい報道がなされていないと批判がある。 ただ、この「日中双方の新聞記者交換に関するメモ」には、「日本政府は中国を敵視してはならない」云々とは何も書いてないのですね。 正式名を「日中双方の新聞記者交換に関するメモ」と言い、当時、中日友好協会会長であった廖承志氏と自民党の松村憲三衆院議員らとの間で1964年に交わされた協定。 正式名を「日中双方の新聞記者交換に関するメモ」と言い、当時、中日友好協会会長であった廖承志氏と自民党の松村憲三衆院議員らとの間で1964年に交わされた協定。 1968年3月6日に、「日中覚書貿易会談コミュニケ」(日本日中覚書貿易事務所代表・中国中日備忘録貿易弁事処代表の会談コミュニケ)が発表され、それにあわせて次の項目などが付帯された「記者交換に関する取り決め」の修正もおこなわれた*1。 一 双方は、記者交換に関するメモにもとづいて行われた新聞記者の相互交換は双方が一九六八年三月六日に発表した会談コミュニケに示された原則を遵守し、日中両国民の相互理解と友好関係の増進に役立つべきものであると一致して確認した。 これにより、日本の新聞は中国に関して自由な報道が大きく規制されることになったとする者が多い。当初、朝日新聞・毎日新聞・読売新聞・産経新聞・日経新聞・共同通信・西日本新聞・NHK・東京放送(TBS)の九社に北京への記者常駐が認められたが、「反中国的な報道をしない」という協定が含まれているために、国外追放される報道機関が相次いだ(何があっても親中的な報道を続けた朝日新聞だけは大丈夫だったようである、と推測する者もいる)。 また、これは本来新聞のみを対象としたものであったが、その後の新聞とテレビとの資本交換による系列化の強化で、事実上テレビに関しても適用されることになった。 まあ推論だらけのでたらめな評論である。40年以上前に交わされた記者交換協定なるものに日本の特派員が縛られていると勝手に思い込んでいる。現在の日本人特派員でこの協定を知っている人がどれほどいるだろうか。私自身見たこともないし、実際、そのメモなるものを、東大の田中明彦研究室のデータベースでやっと見つけたが、「中国を敵視しない」といった条項はどこにも含まれていない。ましてや「三点を守れないマスコミは、中国から記者を追放する」なんてしばりもない。(資料1) 大体、国交正常化前のこんな協定にどんな意味があるのか。いまや平和友好協力条約が締結され、敵視するもしないもないだろう。全く時代背景も考えない短絡的な発想である。 ところが驚いたことに「日中記者交換協定」をキーワードにネット検索をかけると、出るわ出るわ、このでたらめな「はてなダイアリー」を基にした、中国と日本のマスコミに対する罵詈雑言の山である。協定で日本のマスコミが服従しているのなら、アジア局長がわざわざ冒頭のような発言をすることもないだろう。 インターネットは非常に便利でもあるし、マスコミと違って、利用者の側も大いに発信できるというメリットもある。しかし、ネット上にあふれる情報を疑わず、実情と検証してみるといった作業を怠ると、とんでもない暴論をはびこらせることになる。暴論の側は、意図的にやっているから、なかなか自ら退出することもない。日中関係だけでなく、ネットは厄介な存在となりつつあると思う。 →日中覚書貿易会談コミュニケ(日本日中覚書貿易事務所代表・中国中日備忘録貿易弁事処代表の会談コミュニケ) 中国側は,中日関係における政治三原則と政治経済不可分の原則を堅持することを重ねて強調した。日本側は,これに同意した。 ここで言及している「中日関係における政治三原則」というのがうまく見つからない。ご存知のかたは教えてください。 両国政府の関係については,劉寧一同志が東京に滞在中,すでに非常にはつきりとのべたとおり,やはり,これまでわれわれがのべてきた政治三原則を堅持するもので三原則は決して日本政府に対する過酷な要求ではなく,非常に公正なものである。すなわち,第一に,日本政府は中国を敵視してはならないことである。なぜなら,中国政府は決して日本を敵視していないし,さらに,日本の存在を認めており,日本人民の発展をみてよろこんでいるからである。もし双方が話し合いをすすめるとすれば,当然日本政府を相手方とするものである。だが,日本政府は中国に対しこのような態度では臨んでいない。かれらは新中国の存在を認めず,これとは逆に,新中国を敵視し,台湾を承認し,台湾が中国を代表するとのべている。また日本政府は新中国政府を会談の相手方にしようとはしていない。第二は米国に追随して「二つの中国」をつくる陰謀をろうしないことである。米国で今後大統領が民主党から当選するにせよ,また共和党から当選するにせよ,すべて「二つの中国」をつくることをたくらむであろう。香港にある台湾系の新聞の報道によると,共和党の「二つの中国」をつくるたくらみは消極的で,待つて見ていようとするものであり,一方,民主党が政権をとれば,「二つの中国」をつくるたくらみが積極的であり,主動的であろうとのべている。これはある程度道理にかなつていると思う。米国がこのように行ない,日本がこれに追随すれば,われわれはもちろん反対である。第三は中日両国関係が正常化の方向に発展するのを妨げないことである。われわれのこの三原則はきわめて公平であり,これを裏返してみればよくわかると思う。 →記者交換に関するメモ修正取決〔一九六四年四月十九日の新聞記者交換会談メモ修正に関する取りきめ事項〕 私の書くものは「保守派」「愛国者」から受けがよいが、「敵の敵は味方」的な発想から「中国叩き」の材料に使われることが多いのを懸念している。ネット上でも「ウイグル人を救おう」などという運動をしている若者がいるが、民族問題の背景を理解せず、「正義」を主張しようとする姿勢が感じられる。日本の「進歩派」メディアは「日中記者交換協定」のために、中国政府に遠慮してそういうことを報道しないというのがネット上での定説になっている。しかし97年のイリ事件に関しては朝日新聞の清水勝彦記者が多くの記事を書いているし、『世界』に質の高い論考が載ったことがある。 2・1968年3月6日に、それの修正バージョンが作られ、その中には「一九六八年三月六日に発表した会談コミュニケに示された原則を遵守」するというテキストがある。 3・「一九六八年三月六日に発表した会談コミュニケ」の中には「中日関係における政治三原則と政治経済不可分の原則を堅持すること」の双方の合意がある。 私的には、中国の情報がうまく日本に伝わってこないのは、中国側の報道規制と、日本人記者で中国語にくわしい人があまり多くないせいもあるんじゃないかな、とか思いました。さすがに現地の記者は中国語できないわけがないとは思いますが。 同様の理由で、日本の情報も多分、うまく中国に伝わっていないと思います。報道の規制はなくても記者クラブ制度はあるし、日本語にくわしい中国人記者がそんなにいるとは思えない。 で、実は1974年1月5日に交わされたという「日中常駐記者交換に関する覚書」(日中常駐記者交換覚書)の元テキストがどこにあるか、すこししらべてみたのですがうまく見つかりませんでした。ご存知のかたは教えてください。 なんて一文が、日中国交正常化以後の「日中記者交換協定」みたいなものに含まれているとは、ぼくにはとても思えないのですが。日中国交が正常化していない、という現状認識が一部の人にはあるんでしょうか。 米中に胃袋まで占領された食料植民地の現実!日本はいまや米国と中国に胃袋まで占領されてしまった――。食料自給率39%の裏側を暴き、米国や中国の言いなりにならざるをえない「食料植民地」としての危機的状況を抉り出す“食”ノンフィクション。タイの広島風お好み焼き工場、チリの日本向けサケ養殖場、米国のBSE感染牛養育牧場、中国の農薬まみれ野菜畑……世界各国を飛び回り食料依存の実態を取材。さらにメタボリック・シンドロームの原因が米国型食文化の浸透にあること、日本の食料安全対策が抜け穴だらけであることなどを突き止め、飽食日本人に意識改革を迫る。「SAPIO」誌に掲載され大きな話題を呼んだ人気連載を大幅加筆して単行本化。 藤原一族は、なぜ可能だったにもかかわらず、天皇家を乗っ取らなかったのか?『源氏物語』『平家物語』『古今和歌集』「六歌仙」を貫く思想とは何か?国を譲ってできた出雲大社が、伊勢神宮より立派だったのはなぜか?外来の仏教を日本式に仕立て直してしまうその原理とは何か?冴え渡る井沢式逆説史観。 ロカビリー〜カヴァー・ポップス〜グループ・サウンズまで、日本ポップス・ロックの黎明期〜胎動期を資料とインタビューで完全に解説。4000枚以上のディスコグラフィと500点以上の写真を掲載。ロカビリー歌手、GSメンバー、作家など関係者28人の貴重なインタビュー。主要人物300人以上のアーチスト名鑑を掲載。 東京では出会えない個性派書店を求めて、人口2200人の山村から奄美大島、はてはタイ・バンコクにまで足をのばす。台湾の知られざるビジュアル・ブックの美しさに息を呑み、「今やらなければ間に合わない」と語る出版社主のことばに深くうなづく。「スキャナーのように」表面を完璧に写しとる写真家・篠山紀信や、「希有なジャーナリスト」でもあったデザイナー・堀内誠一ら、その時々に出会った人たちの仕事に心打たれる。気になる本と本屋を追いかけた、15年間170冊の書志貫徹。 ゲテモノ上等!恐怖映画、一挙解凍。タランティーノやバートンが偏愛するB級ホラー映画のすべて!第3回中原昌也文学賞「研究・評論部門」受賞作。 冷戦下1959年以降、日本から9万人以上の在日朝鮮人が北朝鮮へ渡った「帰国事業」の新資料が筆者によって発見された。日本と北朝鮮の関係に今も影を落とす驚愕の歴史が国際的スケールで明らかになる。日本、北朝鮮、韓国、ソ連、中国、米国、そして赤十字。それぞれの思惑が絡み合い、歴史は隠蔽された。東京、ジュネーブ、平壌、新潟と筆者が旅しながら、息を呑む展開で物語を読み解いていく。渾身の書き下ろし。早くも海外で話題。 朝鮮総連と日本赤十字----実際には北朝鮮と日本国政府がおこなった在日朝鮮人の帰国「事業」は、朝鮮戦争が休戦状態になった1959年から1984年までの間に9万人以上の人間を送った、ある歴史的事件だ。21世紀の現在、すでに国家としてはその体をなさない「凍土の共和国」への帰国は、ほぼ残念な、失敗した事業として回顧することができる。しかし、その時代の眼で見たり、その時代の人間、特に帰国を考えざるを得なかった在日朝鮮人の考えを証言でたどったりすると、その「結果」ではなく「原因」についての考察をせざるを得なくなる。具体的には、日本政府は「反日分子」として存在する数十万の、かつての「同国人」の存在に頭を悩まし、北朝鮮政府は自国のプロパガンダと、朝鮮戦争後母国に帰った、やはり数十万単位の中国人労働者の補充という苦慮があった。親米国家としてその影響下にあった日本は、在日朝鮮人が日本で暮らすことの困難さを精神的・金銭的にも補うことなく(生活保護という、彼らが唯一日本政府から得られることができた福祉枠は、再三の見直しによりどんどん削られ、安定した職場は、高度成長期のはじまり時期においても与えられることは少なかった)、とはいえ「朝鮮半島の唯一の国家」である、とあくまでも主張し、北朝鮮という国を認めない李承晩政権下の韓国を刺激する形で、公然と在日朝鮮人を「棄民」化するわけにもいかなかった。朝鮮戦争が終わってから数年の間は事実、韓国よりも北朝鮮のほうが工業力その他において勝っており、そこから流れる情報は、プロパガンダであったにしても、日本で生活することにうんざりしていた、さらに言えば夢も希望も見ることができなかった人々にはある種の希望だった。この本は、かつて行なわれた・起きた事件について、様々なすでに風化して公開されはじめた資料と、かろうじて当時を知る人間がまだ生き延びているこの時期に語られる証言で構成された、いったいどのようなことがあったのかについて(何がいけなかったのか、ではなく)まとめられた、ルポルタージュの方法に忠実なルポルタージュだ。現在の北朝鮮体制の完全な崩壊、という夢想も含めて、これから先新たな資料は続々と出てくる可能性はあるだろうし、半世紀前の事件の体験者・証言者は、まだあと何年かはそれについて語ることも可能な年齢だろう。ぼくにとってのこの本は、歴史として読むにはアクが抜けきっておらず、同時代としての経験を知ることは、映像や間接的な関係者の存在を除くと不可能な擬似ノスタルジー本として、あまりイデオロギー(政治)を意識せずに読み通すことができた、刺激的な1冊だった。昔の朝鮮総連・赤十字、さらに冷戦時代の中国・ソ連・米国・韓国、そして日本の立ち位置と、それにもとづく思惑、またその思惑を支えていた人物(特に日本赤十字社の井上益太郎というキー人物)についての語り口は冷静で感情的になることが少ない。何かを知りたい人には、それがこの本に書かれているようなことではないようなことであっても、ちょっと読んでみて損はないテキストだった。 今日に至るまで人類はコンコルドに続くSSTを実用化することができないままでいる。そしてあのUS/SST計画が話題をにぎわせた当時のように、いま次世代SSTを真剣に開発しようとしている政府も企業も見当たらない。もう民間航空輸送にSSTは必要無いのだろうか。あの世界を熱く騒がせたSST開発競争時代が遠く過ぎ去ったいま、当時のことをゆっくり考え直してみると、あのコンコルドに先導された1960年代の熱に浮かされたようなSST開発競争がもたらしたものは何だったのだろうか。そして残された教訓とは…。 編集は、イメージをマネージすることだ。なぜ「スター・ウォーズ」と「伊右衛門」は当たったのか?仕事にも表現にも使える“知の技法”。噂の「イシス編集学校」を初公開!人と仕事を動かすバツグン情報技法。 ■[読みたい本]『日本人なら知っておきたい江戸の武士の朝から晩まで 博学ビジュアル版 オサムライさんたちの生活ぶりがひと目でわかる』『スーチー女史は善人か』『十字軍という聖戦 キリスト教世界の解放のための戦い』 日本人なら知っておきたい江戸の武士の朝から晩まで 博学ビジュ―オサムライさんたちの生活ぶりがひと目でわかる 戦のない太平の時代を謳歌した江戸の侍たち。義と礼を重んじ、誇り高く…でも、ちょっと窮屈な彼らの実像とは。時代劇や小説では見えてこない武士たちの悲喜こもごもの実情に驚かされる本!下級武士から旗本、大名、将軍様まで。 これが真っ先に読みたくて「週刊新潮」を買う!そんな熱狂的な支持を集める超辛口名物コラム「変見自在」。大好評の前作『サダム・フセインは偉かった』に続く傑作選、待望の第二弾。朝日新聞の奥深い“一流紙”ぶりから、大国の偽善にまみれた腹黒さまで―。今回も巷に溢れる「胡散臭さ」を一刀両断。世の中を見る目が変わります。 11世紀以降、西欧のみならず、世界の歴史を大きく揺るがした十字軍。数万の大軍を海を超えて、はるか彼方の地に向かわせたものは、何だったのか。十字軍士は何を目指したのか。第一回十字軍の召集、第四回十字軍の転向など、十字軍にまつわるいくつかの通説を解きほぐし、十字軍の歴史を包括的に振り返りつつ、聖戦という十字軍思想の形成に、西欧中世の特質を見出す。 縄文人が作ったハート形土偶と『日本書記』が記述する「蜻蛉のとなめの如くにあるかな」に秘められた真の意味は?日本列島における渦巻き文化とは?縄文土器の縄目文様と渦巻き文の関係は?渦巻きの再生観はどこから生み出されたか?縄文文様と円接多角形の複合思想とは?縄文人が育んでいた多様な可能性を秘めていた知恵と思想に迫る。 アジア各地に存在する奇妙な場所と人々28カ所を紹介。ガイコツが踊る庭園ラオス、ブルース・リーと吉田茂が並ぶ蝋人形館香港、中東の矢追純一が作ったUFO博物館トルコなど、誰も見たことがない場所と人に出会う紀行本、誕生。 小津映画を俎板に載せる。ファッション、インテリア、雑貨、俳優・女優の顔かたちから仕草や口調まで、映画に溢れる感動の美意識。 [読みたい本]『出版社と書店はいかにして消えていくか 近代出版流通システムの終焉』『料理の誕生』『恋愛の昭和史』 [読みたい本]『日本人なら知っておきたい江戸の武士の朝から晩まで 博学ビジュアル版 オサムライさんたちの生活ぶりがひと目でわかる』『スーチー女史は善人か』『十字軍という聖戦 キリスト教世界の解放のための戦い』 |
[ 183] この国は少し変だ!よーめんのブログ(毎月22日は「中国人による凶悪犯罪を忘れない日」になりました)
[引用サイト] http://youmenipip.exblog.jp/
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この国は少し変だ!よーめんのブログ(毎月22日は「中国人による凶悪犯罪を忘れない日」になりました) クリック↓ご協力下さい人気blogランキングへ★毎月22日を 「中国シナ人犯罪糾弾」の日に決定!(NEW)<『語る』運動から『行動する』運動へ> 2007年12月22日 JRお茶の水駅で2人の中国人によって男性警察官が電車が近づいているホームから突き落とされ、右足切断、頭蓋骨骨折という瀕死の重症を負わされました! 反日教育を受けた中国人の増加は必然的に日本人との間に摩擦・軋轢を引き起こし、今後このような事件が続発することが懸念され、マスメディアが報じない今、我々は独自で何も知らない日本人に注意・啓発を行い日本人に降りかかるであろう惨劇を未然に防いで行く事にしました。河野談話撤回署名数合計 15339 (12月27日集計)河野談話撤回を求める署名サイト河野談話署名サイト専用掲示板河野談話とは何か?(よーめんのブログより)河野談話リンク集 [河野談話の白紙撤回を求める市民の会 団体概要・賛同者 協賛ブロガー一覧]この国は少し変だ!よーめんブログ専用掲示板よーめんへの連絡先youmenipip@hotmail.co.jp日本人はなぜ怒らないのか?[脱、精神侵略ブログ紹介]★憂国、喝!(「在日らに精神侵略され綺麗事ばかりを言い 怒れなくなった日本人を問題視する記事」を定期的に取り上げるブログを紹介します。賛同者募集!ご一報下さい!) [注目のエントリー(特にお勧めの過去のよーめんブログより)]★このブログの主旨(はじめに)(よーめんの誕生{苦笑})★どうして行く 日本の今後(NEW)★朝日新聞社に乗り込む(週間新潮に取り上げられる)★河野談話反対街頭署名動画(8.15 靖国神社前で左翼と・・・)★河野談話街頭署名銀座ホコ天(警察・共産党と三つ巴の・・・)★河野談話全国署名ツアー開始(各地で朝鮮人の嫌がらせ始まる)★毎月22日は凶悪シナ人を糾弾する日(右足を失った警官の無念を代弁する日の動画 )★凶悪シナ人糾弾動画(靖国神社で日本人老人に暴行)★数千人対20人の動画(2000人の在日韓国人を叱る)★数千人対20人の画像ブログ(写真で紹介対20人)★史上発民団前抗議動画(在特会主催120人愛国者集結)★米国大使館抗議動画(ジェノサイド被害国 日本)★カルタゴはなぜ滅んだのか?!(日本と似すぎている)★yahooの言論弾圧(ヤフーの威力業務妨害罪?)☆よーめん脅迫される☆本サイトにテロ攻撃(サイバー攻撃を受ける)☆抗議先一覧表(電話番号・メアド)[リンクコーナー]☆ネット連合「新風連」☆国民の総意☆主権回復を目指す会☆新しい教科書をつくる会☆救う会 全国協議会☆在日特権を許さない市民の会☆地方議員百人の会と市民の会☆草莽崛起 ーPRIDE OF JAPAN☆自由の砦(創価学会による被害者の会)☆千風の会(NEW)☆博士の独り言☆『日本よ何処へ』 せと弘幸blog☆ネトウヨのブログ☆倶楽部ジパング・日本☆ビラのHP☆世界一バカ決定戦(笑)☆最後の聖戦 ☆スイス民間防衛に学ぶ☆Doronpaの独り言☆Doronpaネットラジオ☆セオレム(ニュースブログ)☆すっごい滑るよ!「市民団体 ”主権回復を目指す会”の活動を紹介するコーナー」河野談話撤回署名の提出動画(内閣府)米国大使館抗議デモの動画安倍首相の靖国参拝を要求するデモ動画左翼警察による弾圧動画売国奴宅に抗議(動画あり)文化庁に突撃(動画あり)緒方重威の自宅を急襲(画像サイト)週間金曜日に突撃(画像サイト)米国大使館抗議街宣(画像)シーファーの暴言の件主権回復を目指す会HP「石原東京都知事も絶賛 日本青年社を紹介するコーナー」尖閣諸島関係動画 音源多数あり日本青年社総本部(動画あり)日本青年社埼玉懸本部(動画あり)尖閣諸島魚釣島の山羊(ヤギ)問題日本青年社埼玉ブログ(動画あり)平和祈念公園(動画あり)アジア平和日本委員会 [お知らせと注意]☆投稿頂いたコメント・メールは記事として紹介する場合がございます。非公開等で困る場合は必ずその旨を書いて下さい。☆コメント投稿時のHNは本名等を使用しないで下さい。HNも普段使っている物と異なる物を使用し投稿者個人が特定出来る書き方をしないで下さい。[工作員認定された方へ(苦笑)]コメント欄は工作員が味方を装って巧妙な印象操作記事を散りばめています。こういうゲリラ戦では綺麗事・注意がましい意見は敵と誤って撃ってしまいます。紛らわしい表現、綺麗事はゲリラ戦ではしないでください。アドバイス的な書き込みも極力、メールや非公開でして下さい。不幸にもよーめんを応援していたはずなのに工作員認定された方々は誠に恐れ入りますが異なるHNでの復活をお願いします。(笑)尚;工作員が地雷を撒いて行ってますので踏まないで下さい。 全体鬼畜左翼偏向報道問題T豚S(鬼畜左翼放送局2)韓国人問題日韓併合戦地売春婦問題在日問題と売国奴鬼畜カルト問題鬼畜左翼政党朝鮮封建主義人民虐殺狂和国靖国参拝言い掛かり問題南京冤罪裁判問題中狂(中華人民虐殺狂和国)犬HKvs朝鮮バウネット裁判国旗・国歌に 唾吐き問題左翼教育偏向教科書問題感動動画・フラッシュ保管庫言論弾圧法案僕らの安倍晋三天皇軍備・防衛富田メモ異臭騒動極右軍事政権を作ろう!電突特集ページ日本にA級戦犯などはいない!ヌルヌル秋山のメリケン疑惑NHK完全国営化論 河野談話撤回署名尖閣諸島へ仲間議員が上陸売国企業問題在日朝鮮人を本国に送り届ける会朝鮮人 参政権お知らせ デモの案内など沖縄11万人嘘集会問題国旗侮辱問題って?政治家の綺麗事と精神侵略綺麗事と精神侵略活動の方法論保守の性格左翼化現象中国シナ人問題通州日本人虐殺事件日教組のサヨク育成問題捕鯨船テロ米国糾弾未分類 今回のチベット問題にしても日本が世界最大の軍事大国&軍事政権であったとしたなら、当然国連軍等が日本中心であったりするので、また少し違っていたかもしれない。 中・韓の反日政策・反日教育と言うものも発生していなかったかもしれないし発生しても政治交渉で強気になれる分、抑えられた可能性もある。 今頃になって慰安婦謝罪決議等を可決する国はあらゆる角度から揺さぶりを掛けその国を世界で孤立させる政策を取れたかもしれない。 竹島と北方領土周辺には大艦隊を常に集結させ大軍事訓練を行い。たまに威嚇発砲や誤射したり(笑)日本側の海域に侵入した船を拿捕撃沈したりすると良いでしょう。尖閣諸島は日本軍の大軍事施設を作り要塞化すると良いでしょう。 国内に残った不満分子の方々には不満を解消するパラダイスと呼ばれる健康ランドのような施設を用意し(笑)健康で快適な生活を保障する。そして「極右はやっぱり良かったニダ!」と思って頂く(笑)まあお金が掛かるが今の時代虐殺する訳には行かないので・・・ 今の日本の政府のあり方は毒入りギョーザ事件の福田首相の「中国は前向きだ!」の発言を一つ取って見ても分かるように今の日本の現状は中国シナの下僕で属国と同じです。 あの動画(中国大使館抗議)を見ただろ?! 罵声や怒声があったから警察を説得でき中国大使館前まで行けたのだ。もし、よーめんがここで逆の事を言っていたらどうなったと思う?毎日毎日、あのデモ隊に紳士的にやるように言っていたり、西村氏の暴言を控えるようにと言っていたらどうなっていたと思う?明らかに全てが弱体化して行ったであろうと考える。 決断して、くよくよためらわず、勇敢に行えば恐ろしい鬼神でさえも道をよけて通らせる。強い決意と勇気で事に当たれば、どんなこともできるということ。秦(しん)の趙高(ちょうこう)の言で、本来は、悪事を断行する時にいったもの。 民主党の中に居る愛国政治家と言われる人達は日本の為に反乱を起こす勇気はあるか?自分は民主党の政策には反対だとその場しのぎの言い逃れをしながら生きているように見える。日本の為に政治生命を掛けることなど出来ない!と言うのか?では、我々デモ隊のメンバーが逮捕されるのはいいのか? 自民党の中にも愛国政治家はいるはず。古賀誠に制裁を食らわす奴はいないのか?制裁と言っても暴力だけとは限らない。合法的にギャフンと言わせるいろいろな方法があるだろう。奴らは部落解放同盟と朝鮮人に警察権力を渡そうとしているのだ。 シナ・中共はチベットを実質的な封鎖状態にしており、通信・交通が遮断されている。「密室」状態でのチベット人虐殺が進行しているからこそ、シナ・中共の非道に沈黙してはならない。虐殺抗議の声が戦うチベット人の命を救うことができる。 ↑ポイント数を上げて政治家に見せてやって下さい。これが政治ブログを見ている”国民の支持だ!”と言うことを! 以前は「一党”独裁”政権」と言っていたのですが、”独裁”と言う表現が毒々しいので「一党”単独”政権」と言う表現に変えて見ました。やや柔らかくなりました。 聞こえが毒々しいと言えば「極右軍事政権」と言う表現も毒々しいのですが、それに関してはいずれ取って行けば良いでしょう。 しかし、よーめんがあえて刺激的な表現をするようにしているのは話題性と、ショック療法と言えば良いでしょうか?! 現状のほとんどネットをやる人間しかこのような情報に触れない状況では何でもありではないかと思います! しかしネットだけと言えども「”なぜ単独政権”でなければならないかの”理由付け”」は初めから最後まで、しっかりと主張して行かなければならないと思います。 ネットを調べると、左翼やサヨク、在日や工作員のブログやサイトもあるでしょうが、「右・左両者の意見を調べて、その上で左や在日の意見が正しいように思える人達」等はどうでも良いのです。 ゴリゴリにサヨクサヨクした人間を相手にする必要は無いしその手の人間の発言に振り回されるのは愚の骨頂なのです。「コメント欄の批判や反論を見て振り回される人はいませんか?」また「批判も反論も無いのに批判や反論があるだろう?!と勝手に想定してオドオドしてよーめんの言論弾圧する人」は いませんか?おしっこタレタレになる人?! いわゆる金玉の小さい人や気が小さい人 は今後の日本再生の政治に向いていません。 「軍事政権・軍事大国」この表現も毒々しいと思いますが、「軍事政権・軍事大国で無ければならない理由」もバシっと主張し続けなければならないと思います。 なぜ核武装なのか?の理由付けが手ぬるいと、在日工作員や鬼畜左翼マスコミ、左翼政党、ブサヨ、鬼畜カルト政党に揚げ足を取られ、普通の主婦に勘違いされるのです。 (この期に及んで遠慮?バカ言っちゃいけません。生きているうちに日本再生を見る気はあるのか???それとも政治活動を格好付けでやっているのか?! と思ってしまう) 「世界最大の軍事大国相手に慰安婦謝罪決議や南京問題、捕鯨船テロ等も発生し難く、日本を取り巻く国際情勢もいずれ円滑になって行く可能性が少なくとも今より高い!」 ↑ポイント数を上げて政治家に見せてやって下さい。これが政治ブログを見ている”国民の支持だ!”と言うことを! 酒井先生が言ってます。中国が本当に欲しいのは日本です。まずは精神侵略その後は軍事侵略 その為には太平洋の支配 警察は 中国大使館前にチベットの国旗を持って行ってはダメだと言ったこと。中国大使館に行くなと言ったこと。他国では問題ないことが日本では制止される。(中国では尿入りペットボトルやペンキが日本大使館に投げ込まれたりするのに) そんな中 今回代表者五人だけでもチベット国旗を持って中国大使館に行き抗議文を投函出来た事は今後に繋がります。 綺麗事云々 過激云々言っていては全てを弱体化させるだけ。チベット人は命をかけて中国の陰謀を世界に知らしめようとしている。 と言った指摘は全部平和ボケの一種だと思えて来たよ。チベット人は死人まで出して中国の野望を世界に知らしめようとしているのに、何を言ってるんだか・・・・・ 本当に温室育ちで世間知らず 穏便を通り越して ひ弱な性格 喧嘩が出来ない。怒れない。怒ることに罪悪感を持っている。 |
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